2006年04月22日

「医龍」見ました〜。。

伊集院先生、ファイト!!

「医龍」を見ましたよ!
…もう、2話目ですけどね。。。
でもちゃんと、1話から見てますよ!

やっぱり、原作通りにしようと思うと、1クールでは無理ですよねぇ。。
でもでも、加藤先生と霧島先生を恋人…?にするのは、何か考えがあってなんでしょうけど、う〜〜〜んって思っちゃいました。(^-^;)

ミキさんの持ってる龍のぬいぐるみが、とてつもなく欲しい!!
…なんて思ってるのは、比未子だけじゃないはず!(笑)

さて、2話ですが、1話の展開が結構ゆっくりな感じで、どうなるんだろう?と不安もあったりしたんですが……。。。

泣いちゃいました!!!!
伊集院先生と、患者の佐々木文子さんとのやりとりが!!(ノ□<。)

ちょっとネタバレですよ。




伊集院先生の勘違いで、顔見知りになった2人(ちょっと違うかな?)の話?
佐々木さんは、末期ガンのおばあちゃんで、抗がん剤の副作用に苦しんでるんですよ。
でも、ご主人の前では、辛さを見せずに1人で堪えてて…。

私には、我慢できないですよぉ〜。(>_<。)
例え、愛している旦那様でも、きっと甘えてしまいます!
そんな、苦しんでる姿を知ってる朝田先生や伊集院先生。

朝田先生は、抗がん剤の投与を止めろ!と申し立てるんですよね。
伊集院先生は、医局に逆らう事を恐れてるんで、佐々木さんと話しをしたりして、コミュニケーション取ってるんですよ。
2人のそれぞれの性格の違い?
思ってる事は一緒でも、とる行動はそれぞれ違ってて。。

んで、なんたってラストです!!
医局で、転院した佐々木さんと一緒に撮った写真を、伊集院先生が笑顔で見ながら、これまた佐々木さんの大好物の桜餅を頬張ってるんですが、そこへ加藤先生が入ってくるんです。

「佐々木さん、さっき亡くなったそうよ…。」みたいな感じの事を言ってました。

笑顔から一転して、静かに驚いている伊集院先生と、「そうか」と辛いながらも毅然としてる朝田先生。

ショックの伊集院先生の携帯が、ピカピカ光ってます!
取って、ディスプレイを表示させます。

伊集院先生の表情が歪んできて、机に携帯を置いてフラフラと立ち上がり、扉の外へ出るかなって所から、泣き崩れちゃうんですよ〜!(号泣)
声をあげて泣いてる伊集院先生を心配して、原因である携帯を見る朝田先生と加藤先生。

そこには、亡くなる前に送信された、佐々木さんからのメールですよ!!

闘病生活の中で、持ってはいたけど、使い方がわからないままだった携帯なんですが、伊集院先生が、メールの使い方を教えてあげてたんですねぇ。


「いしゆういんせんせい〜〜(略)〜ありかとうこさいました」


始めて打つメールは、句読点や、改行、変換一切なしの、ひらがなの羅列なんです。
それが、ものすごくきますよね!!!
比未子も、嗚咽交じりに泣きました。。(ノ_・。)

そして、泣きじゃくる伊集院先生に、「このメールは、お前の勲章だ。」って言う、朝田先生の言葉に、またボロボロと…(泣)



来週は、藤吉先生の話ですねぇ。
楽しみだな〜♪



『真田さん、こんばんは。
もう、本当に何してるんでしょうね?(泣)
更新したいのは、やまやまなんですよ!…って、空々しいですか?
本当なんですよ!!(焦)
え〜っと、それでもやっぱり、のらぁ〜りだと思います。。。
比未子なんで(笑)
DSやりましよ!「3段」でした(笑)
良かったんだか、どうしょうもないんだかです。はい。
38.0度って!!大丈夫ですか?!
気を抜くと、またぶり返しちゃいますからね。。
喉の痛みって、1番嫌ですよねぇ〜。(≧ω≦)
はい!風邪には、充分気をつけたいと思います!
真田さんも、お体大事にして下さいね。


まったくさん、こんばんは。
IQテスト、英語ちんぷんかんぷんだったんで、始め、何するの?って、数秒止まってました(笑)
えっと、「115」は、いい感じって事でいいんですよね!ヽ(^▽^*)/
「やわらかあたま塾」、何とか今回も「3段」でしたよ。
もし、お友達に持ってる方がいらっしゃったら、チャレンジさせてもらってください!(買えとまでは、言えません 笑)
関東と関西では、桜の咲く時期が、若干ずれるんですねぇ。
今は、ほとんどの木に花は無いですけど、若葉をつけて、青々としてますよ♪
でも、まだ花びらをたくさんつけている桜もあるんで、ちょっとびっくりしたりしてます。』
posted by 比未子 at 00:25| Comment(1) | 日記